Dawnlight 補助金診断 Beta

国・自治体の補助金に対応。診断・事業構想ドラフトまで無料。申請は提携の行政書士へ。締切リマインドも自動配信。

公式データベースから会社を検索して診断を始めます。法人番号(13桁)を入力した場合は、そのまま診断に進みます。

こんな課題を解決します

  • 補助金の種類が多すぎて、自社が使えるものを調べるだけで時間が取られる
  • 国の補助金と自治体の補助金、どちらを優先すべきか判断できない
  • DX・IT化、外国人材の採用、海外展開、設備投資——それぞれに使える補助金があることは知っていても、自社で何を申請すれば良いか整理できない

主な機能

国の主要な補助金を診断

IT導入補助金・ものづくり補助金・小規模事業者持続化補助金など、国が実施する主要な補助金プログラムを対象に、自社の状況に合わせて診断します。

自治体の補助金も同時に確認

都道府県・市区町村が独自に設けている補助金・助成金も対象です。所在地の入力だけで、地域に即した支援制度を自動的に候補として挙げます。

事業構想ドラフトを無料で生成

Dawnlight IDでログインすると、マッチした補助金ごとに事業構想の整理シートをAIが生成します。申請計画の整理に活用でき、行政書士への依頼前の準備資料として使えます。

補助金モニタリング(¥6,800/3ヶ月〜)

貴社プロフィールを記憶し、条件に合う新着補助金を継続的にチェック。締切・新規公募をメールでお知らせします。

採択率も、見える化

過去の採択率・採択事例を主要補助金で公開。「申請しても通らないかもしれない」を、データで判断できます。

すぐに診断を始められる

最初の診断はブラウザからすぐに始められます。詳しい利用条件や今後のご案内は、診断画面またはお問い合わせから確認できます。

ご利用の流れ

  1. 事業情報を入力する

    業種、従業員数、所在地、直近の売上規模など、基本的な事業情報を入力します。難しい書類は不要で、3分程度で完了します。

  2. AIが補助金を診断する

    入力情報をもとに、国の補助金・自治体の補助金のなかから申請可能性の高いものをAIがリストアップします。

  3. 結果をブラウザで確認・メールでも受け取る

    診断結果はその場でブラウザに表示されます。メールアドレスを登録すると詳細PDFレポートに加え、新着補助金や締切のお知らせも届きます。Dawnlight IDでログインすれば、補助金ごとの事業構想ドラフトも生成できます。

  4. 申請へ進む

    申請書類の作成・提出は、提携の行政書士法人が対応します。診断結果と事業構想ドラフトを引き継ぎ、スムーズに申請を進められます。(補助金申請の代理業務は、行政書士の独占業務です)

料金プラン

中小企業の経営者・担当者の方向け

モニタリング

¥6,800

¥2,267/月 実質

お試し・短期の補助金検討時

¥11,800

¥1,967/月 実質

半期サポート

¥19,800

¥1,650/月 実質

年間サポート

  • 無料プランの全機能
  • 新着補助金の継続チェック
  • 締切・新規公募のメール通知
  • 貴社プロフィールを記憶・自動更新
モニタリングを始める モニタリングの詳しい説明を見る →

お申し込みの前に特定商取引法に基づく表記をご確認ください。

行政書士・中小企業診断士・認定支援機関の方へ

顧問先ごとの補助金を一元管理する Dawnlight 補助金 Office をご用意しています。

複数クライアント対応・採択事例データベース・白ラベル提供。

Dawnlight 補助金 Office を見る →

よくある質問

無料で使えますか?
ログイン不要の無料診断から始められます。メールアドレスを登録するとPDFレポートを受け取れ、Dawnlight IDでログインすると事業構想ドラフトの生成も無料で利用できます。継続的な補助金モニタリングは¥6,800/3ヶ月から。行政書士・中小企業診断士向け →
診断結果は正確ですか?
補助金の要件は頻繁に改定されます。Dawnlightは可能な限り最新情報を反映するよう努めていますが、実際の申請可否は公式の募集要項でご確認ください。診断はあくまで参考情報としてご活用ください。
補助金の採択や受給を保証してもらえますか?
いいえ。Dawnlight補助金診断は、要件に合いそうな補助金・助成金の候補を整理し、申請準備を支援するツールです。採択の可否や受給額は各制度の審査機関が決定するもので、Dawnlightが採択・受給を保証するものではありません。「申請すれば必ずもらえる」という性質のサービスではない点をご理解ください。まずは無料診断で自社が対象になりそうな候補を確認し、実際の申請可否は公式の募集要項でご確認ください。
自治体の補助金にはどこまで対応していますか?
都道府県および主要市区町村の補助金・助成金を対象としています。対応地域・制度は順次拡大中です。
事業構想ドラフトとは何ですか?
Dawnlight IDでログイン後、マッチした補助金ごとにAIが事業構想の整理シートを生成します。申請理由・投資内容・期待効果・必要書類チェックリストなどを整理したもので、行政書士への依頼前の準備資料として活用できます。申請書そのものではありません。既存事業とは異なる新市場への進出を検討している場合は、中小企業新事業進出補助金の解説も参考になります。
申請書の作成まで手伝ってもらえますか?
申請書の作成はDawnlight補助金診断の対象外です(行政書士法上、AIによる申請書作成は行えません)。診断・事業構想ドラフトの整理までをサポートし、実際の申請書作成は提携する行政書士をご紹介します。
入力した会社情報や事業内容はどう扱われますか?
すべてのデータは国内サーバーで暗号化保管されます。AI学習には使用されません。ログインせずに利用した診断内容は最終利用から7日、無料アカウントでは30日で自動削除され、有料のモニタリングプランでは契約期間中保持されます。ログイン後はアプリの画面からいつでも削除可能です。詳しくはプライバシーポリシーセキュリティ・データの取り扱いをご覧ください。
個人事業主でも使えますか?
はい。法人・個人事業主のいずれも対象です。ただし補助金によっては法人のみ・従業員5名以下のみなどの要件があります。診断結果ではそれぞれの要件を明示します。
ほかのDawnlightサービスとの連携はありますか?
はい。Dawnlight IDで、補助金診断・資料翻訳・AI面接の3つを連携してご利用いただけます。たとえば外国人材活用の補助金で資料翻訳の費用を補助する、といった活用が可能です。

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